【弁護士法人スピカ】

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【事業主・法人】経営判断が重くなる局面での法務

法的に可能かどうかよりも、 将来、第三者にどう評価されるかを含めて考える必要があります。

よくあるご相談

【事業主・法人】経営判断が重くなる局面での法務

事業の継続・撤退・再編に関する法的整理

【事業主・法人】経営判断が重くなる局面での法務

紛争の予防、交渉、訴訟対応

【事業主・法人】経営判断が重くなる局面での法務

顧問弁護士としての意思決定支援

【事業主・法人】経営判断が重くなる局面での法務

他士業・専門家と連携した総合対応

「判断そのものを引き受ける」支援をします

この局面では、
「何をするか」以上に
「何をしないか」「どの順番で進めるか」が結果を左右します。

一つ一つの判断が、
後から主張できる材料になるのかを見極めながら、
全体の戦略を組み立てます。

【事業主・法人】経営判断が重くなる局面での法務

選ばれる理由

納得のいく解決に向けて最善を尽くします

紛争解決に至るまでの過程を重視します

信頼して悩みを打ち明けていただき、依頼者の方が重視されている価値観を共有し、依頼者の方にとって納得のいく解決を目指すために、必要な法的な知識・経験を示します。
法的に実現不可能なことであれば、そのことを告げ、より依頼者が納得できる解決に近づくことのできる方法を模索し、ご提案します。
判断にあたっては、後から第三者に説明できる経緯と記録を整え、何を言うかだけでなく、何を言わないか/いつ言うかまで含めて道筋を立てます。
訴訟外での解決が難しいと判断した場合は、訴訟を提起し、判決による解決も辞さない覚悟で取り組みます。まずは、お話をお聞かせください。

納得のいく解決に向けて最善を尽くします

使命感をもって業務に取り組みます

使命感をもって業務に取り組みます

弁護士として重要なことは地道な作業だと考えています

弁護士に求められる最も重要な能力は、聴き取り、裏付け調査、裁判例の確認、立証方法の検討等という地道な作業を行うことだと考えています。
そうした地道な作業によって明らかとなることが、依頼者の納得のいく解決の糸口となるのです。
弁護士自身が、使命感をもって業務に取り組むことで、弁護士として納得のいかないことがないように心がけ、決して諦めずに共に闘います。

オンライン・LINE相談可能

ご自宅で相談可能です

LINEやZOOM、Chatworkを使ったご相談にも対応しておりますので、離れて暮らすご家族やご親戚の皆さまとご一緒に、それぞれが納得感をもってお話し頂くことができます。

使命感をもって業務に取り組みます

弁護士費用について

ご相談の流れ

  • お問い合わせ・相談予約
  • 初回相談
  • 解決策等ご説明
  • 委任契約締結
  • 定期的な報告・打ち合わせ
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