弁護士費用

初回相談料90分1万円(税別)

 

弁護士が直接お会いして、ご依頼者の抱えている問題に一緒に向き合います。

法律相談だけで解決する悩みもたくさんあります。

初回は、じっくりお話をお聞きするために90分とさせていただきました。

弁護士に依頼しなくてはならないか、迷ったら、まずはスピカ法律事務所にご相談ください。

弁護士費用にも種類がございます

法律相談料 依頼者に対して行う法律相談(口頭による鑑定、電話による相談を含みます。)の対価をいいます。 日当 弁護士が遠隔地への出張等,長時間の移動拘束を伴う業務に従事した場合にお支払いいただくものです。
着手金 事件のご依頼を受けた場合、その成功・不成功にかかわらず、お支払いいただく事務処理のための費用となります。事件が不成功であった場合でも返還はいたしませんのであらかじめご了承ください。 実費 コピー代,送料,裁判所に納める印紙代,交通費,遠隔地への宿泊費等です。原則としてご依頼時に概算額をお支払いいただくことになります。
報酬金 事件が成功した場合(勝訴判決を得た、和解が成立したなどの場合)のみに発生する、成功報酬となります。 手数料 一回程度で終わる手続きなどに対する費用。

種類ごとの弁護士費用

※この金額(税別)を基準として、詳細は依頼者との協議により決定します。

法律相談料

初回相談 90分まで10,000円 個人 (協議による)
10,000円/1回(1~2時間)
法人 1時間ごとに
10,000~50,000円

※交通事故については初回相談料は原則として無料とします。

文書作成料(手数料)

内容 料金目安
内容証明郵便作成 弁護士名なし:3~5万円 弁護士名あり:5~10万円
遺言書作成 10~20万円 (依頼者との協議により決定)
契約書作成 5万円~ (内容により相談)

訴訟(着手金・報酬金)

経済的利益 着手金 報酬金
300万円以下 経済的利益の8%
(※最低額は20万円)
経済的利益の16%
300万円を超え、3000万円以下 経済的利益の5%+9万円 経済的利益の10%+18万円
3000万円を超え、3億円以下 経済的利益の3%+69万円 経済的利益の6%+138万円
3億円を超える場合 経済的利益の2%+369万円 経済的利益の4%+738万円

交渉事件・示談(着手金・報酬金)

訴訟委任契約に準ずる(※最低額は10万円)

顧問契約

顧問料

3万円

5万円

10万円

15万円

作業と法律相談の

時間の目安

月3時間程度

月5時間程度

月10時間程度

月15時間程度

法律相談

(営業時間外も含む)

法律相談の対象者

代表者個人と家族

代表者個人と家族

代表者個人と家族

従業員

代表者個人と家族

従業員

簡易な法律関係調査

簡易な契約書・就業規則等その他文書の作成・確認

内容証明郵便の作成・発送

簡易な書面鑑定

着手金の減額

5%減額

10%減額 15%減額

20%減額

社内研修講師

×

×

年1回

年2回

日当  

半日(往復2時間を超え4時間まで) 3~5万円 (税別)
一日(往復4時間を超える場合) 5~10万円 (税別)

実費

郵便等の送料、交通費、収入印紙、宿泊料、保証金、保管金、供託金などの実際にかかる費用。事前に一定額を予納していただき、不足が生じたときに追加予納、あるいは後日清算等によりお願いします。

詳しく費用を知りたい方はこちらをご覧ください